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低周波・中周波療法器

≪使用方法≫ 
・主に湿性導子と粘着性導子の2種類がある。
・導子を直接皮膚上に装着(貼る)する。
 ※どのポイントに通電するか
・周波数および波形を選択し通電する。
 ※急性期、回復期、慢性期での周波数の選別など
―各部位の通電―
・急性期および初めての方は10分程度
・慢性期および2回目の方は20分程度

≪注意点や禁忌≫
・湿性導子の乾きに注意する。
・粘着導子の汚れに注意する。
・出力は徐々に上げる。
・干渉波は吸盤にて吸付くので身体に跡形が付く場合がある
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プロフィール

藤井 英之

Author:藤井 英之
全国療術師協会/大阪府療術師会所属

天理藤井療術院/大阪療術センター/京都蘇庵
上記の箇所で療術を営んでいます。

電気療法・カイロ手技等を駆使して体調を整えます。
お気軽にお尋ねください。

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